TOP / 活動目的 / 団体概要 / 活動報告 / コラム・新聞記事 / PHOTO / 寄附
                                                  

 

活動報告 (最近の活動ハイライト)


 

2024年8月24-25日のメーチャンタイ村へのスタディツアーの応募者が定員を超え、6月8日をもちまして、募集を終了いたしました。次回は2025年1月11-12日のメーチャンタイ村へのコーヒー豆摘み取り支援スタディツアーです。募集はバンコクのコーヒー店にて3か月前の10月11日より開始され掲示されます。日本に住む人を含むタイ在住者以外はメールにてお問い合わせください。メールは hiroyukikonuma@outlook.com

 
 

2024年6月: 日本のNPOのJIYU に協力して、6月1-2日にタイ、チェンマイ県チェンダオ郡バンパライ村の子供達約60人に対して日本で使い終えたランドセルや学用品の寄贈イベントに参加しました。

 
 

2024年5月: 8月24-25日に開催されるアカ族のメーチャンタイ村へのスタディツアーの参加者の募集が始まりました。詳細を添付しました。申込書はバンコクのアカメーチャンタイコーヒー店に置いてあります。タイ以外の在住者でご興味のある方は小沼までご連絡ください(hiroyukikonuma@outlook.com)定員になり次第募集を締め切ります。PDF_2024_August___concept_of__MCT_study_tour.pdf

PDF_Study_tour_itinerary_2024_August_24-25.pdf
 
 

2024年4月:バングラディシュの小規模農民の自発と自助努力支援事業(JICA草の根技術協力支援事業)案作成に向けた協議が4月5日にJICAつくば事務所で開催されました。

協議において草案の概要の作成を2024年5月中に完成させることで合意しました。
 

2024年3月:メーチャンタイ村において2024年度コーヒー事業年次運営委員会が3月24日に開催されました。

PDF_final_2024_MCT_CE_Report_final_Check_list_MCT__29_March__24.pdf (2023年度コーヒー生産と関連レポート)
PDF_final_MCT_Agenda_24_March_2024.pdf (年次会議のアジェンダ)
 

2024年2月: 当法人が支援するバンコクのアカメーチャンタイコーヒーショツプの収支決算が、開店3年目で黒字に転換しました。

Income_and_Deficit_Trend_update_February_2024.pdf(2021年2月ー2024年2月間の収支グラフ)
 

2024年2月: バングラディシュのBotibond 村における第2次ベースライン調査が現地NGOのPAPRI  との協力により完了し、187戸小規模農家や小作農民達が事業支援対象の候補として選択されました。2024年度のJICA草の根技術協力支援事業案提出に向け、動き始めました。

PDF_PAPRI_Photo_book.pdf
 

2024年2月:第11回持続可能な発展に向けた科学と技術の統合国際会議がインドで開かれました。この会議は当初、2023年11月24-26日に開催予定でしたが、開催地の水害で突然延期になり、約2か月遅れで2月1日に開催されました。

残念ながら、諸般の事情でこの2月の会議に参加出来ませんでしたが、GIAPSAはこの会議を共同主催し、2月1日にGIAPSA代表理事のメッセージが開会式で読まれました。又、2023年11月24日に予定されていたGIAPSA代表理事の基調講演のAbstrat (要旨)を添付しました。
 
message.docx(開会のメツセージ)
11th_ICIST_Abstruct_Konuma_key_note_presentation_8_December_2023.docx (基調講演の要旨)

2024年1月:メーチャンタイ村へのコーヒー豆摘み取りスタディツアーが1月13-14日に開催されました。高校生、大学生を含めて合計25人の参加者がありました。

 
obj20240215170707269972.pdf  (活動報告)
obj20240215170723254933.pdf (写真集)
PDF_2024__January___concept_MCT_study_tour.pdf (スタディツアーの目的) 
obj20240215170751366212.pdf  (スケジュール)
 

2023年11月―12月:バングラデシュの現地NGOのPAPRIとの協力により、第一回べ―スライン調査とJICA草の根支援事業プロジェクト案の作成をバングラデシュのBotibond村で開始ししました

      PAPRI_Photo_book.docx
     Concept_and_Objective_of_the_Baseline_Survey_at_Botibond_Village.pdf
 

2023年度第二回目のメーチャンタイ村へのスタディツアーが8月26-27日に開催されました。 The second Study Tour to Mae Chan Tai village in 2023 was organized on 26-27 August 2023 with a participation of 26 tour participants .

今回は日本のNPO JIYUの活動に協力して、日本で使い終えた44個のランドセルや文房具をメーチャンタイ村の子供たちに寄贈するという目的と、GIAPSAが寄贈したアラビカ種(Gesha)の苗木の植林を手伝うという2つの目的がありました。日本からこの為に参加した15人、カンボジアからの2人を含めて、合計で26人の参加がありりました。年に一回のアカ族のお祭りの最終日になる様に、村のリーダーたちが調整してくれたことも有り、アカ族の大ブランコや村人総出によるアカ族の民族舞踊、村人たちとの交流を楽しみ、意義のあるツアーでした。メーチャンタイ村の人々に心から感謝いたします。
PDF katsudo スタディツアー26-27August.pdf

2023年8月15日: メーチャンタイ村全40戸の農家に計4000本のアラビカ・ゲーシャ種のコーヒーの苗木を寄贈しました。

 
詳細は添付したレポートを参照ください。we have donated a total number of 4000 gesha arabica coffee seedlings to Mae Chan Tai villegers with a hope that the quality of Mae Chan Tai Coffe will be improved further as one of the best coffee in Thailand 
PDF katsudo 2023 August 15 gesha テンペレート フォーム.pdf
 

2023年7月24-25日:チェンライ県Fang地域とWiang Kaen District, Puchi Far 地域の有機コーヒー生産農家を視察

当法人の筒井理事と共に、将来の活動の可能性を発屈する為にチェンライ県北西部(ミヤンマーの国境沿い)のFang地域の視察と、北東地域でメコン川に近くラオスと国境を接するPuchi Far 地域のコーヒー農家を視察しました。詳細のレポートを添付しました。
PDF katsudo 7`月25日 オーガニックコーヒー.pdfPDF Visit to Puchi Duan Organic Coffee Producer Community Enterprise.pdf
 

2023年度8月第2回メーチャンタイ村へのスタディツアーの参加者募集開始

今回のスタディツアーは日本からの沢山の参加希望者を優先する為、また、コーヒー店への常連のお客さんで当コーヒーのサポーターである方々を優先する為に、公募は行いませんでした。総計26人(うち日本から15人、タイ人、カンボジア人を含む)の参加者が確定し、添付した趣意書とプログラムに沿い実施される予定です。
PDF メーチャンタイ・アカ族の村へのスタディーツアー暫定プログラム.pdfPDF Updated 16 June study tour programme 26-27 August 2023.pdf
PDF Rev Aug 23 concept of study tour26-27 August 2023.pdfPDF meeting point and tour details for 26-27Augusr 2023.pdf

2023年7月7日:国際サゴヤシシンポジウムが東京で開催され、当法人は支援団体として協力しました。

国際サゴヤシシンポジウムに約150人(オンライン参加を含む)の参加者が、約10か国を代表して参加しました。当法人は支援団体として協賛に参加し(協賛金の寄付等)ました。詳細のプログラムやGIAPSA 代表理事のゲストスピーチを添付しました。
PDF rev Guest Speech by Hiroyuki Konuma.pdfSAGO 2023 Mysite_20230712095856592.htm

2023年6月・7月:メーチャンタイ村のコーヒー生産、加工販売を支援する当法人の活動がNHKの国際報道(BS1)とNHKワールド(英語国際放送)に2023年6月20日と7月3日にそれぞれ紹介されました


 

2023年6月:アカメーチャンタイコーヒーショツプが軌道に乗りつつあります

メチャンタイ村が経営母体で運営され当法人が支援しているタイ、バンコクの経済の中心地サトーンに開店した「アカメーチャンタイコーヒーショップ」は2021年2月に開店して以来、新型コロナの影響を受け多くの試練を経てきましたが、2023年5月現在、毎月の売り上げが1年前の約4倍に増加し、一日の平均客数が80-100人になりました。現在まだ赤字ですが、年内には赤字が解消される勢いで順調に運営が軌道に乗りつつあります。このコーヒー店はメーチャンタイコーヒーの知名度の増加とブランド化を目指して設立されたメーチャンタイ村によるアンテナショップです。
 


 

2022年度事業・会計報告、2023年度社員総会及び2023年度活動計画

 
22023年の社員総会において2022年度活動報告と2022年度会計報告が承認されました。社員総会議事録及び2023年度活動計画を添付しました。
PDF new修正版2022年度事業報告一般社団法人GIAPSA.pdfPDF 2022 年度会計決算報告.pdfPDF2023年度社員総会議事録.pdf改PDF 2023 年度事業計画書一般社団法人アジア自立支援機構.pdf
 

2023年1月21-22日:コーヒー豆摘み取りスタディツアー

メーチャンタイ村へのコーーコーヒー豆摘み取りスタディツアーが総員30人の参加者(日本人24人その他の国籍6人、そのうち日本からの参加者8人を含む)により実施されました。詳細と写真を添付しました。
PDF_katsudo__スタディーツアー2023年1月テンペレート フォーム[1].pdf
 

2023年2月22日:タイトラン県サゴヤシ保護支援事業

 
トラン県ナヨーク地域における当法人が現地のNGOヤドフォン協会と共同で実施しているサゴヤシの保護と有効利用の事業を視察し、将来の活動の可能性をレビューしました。詳細と写真を添付しました
PDF_katsudo_Trang_trip__22_February_23[1].pdf
 

2023年3月5日:2023年度事業運営委員会年次総会(メーチャンタイ村にて)

 
2023年度の事業運営委員会の年次総会がメーチャンタイ村で開催されました。メーチャンタイ村の代表やGIAPSA,山岳民族連合会の教育文化局(IMPECT)、Royal Project Foundation(皇室事業財団)、地方行政の代表などが参加しました。会議の詳細と写真を添付しました
PDF年次協議3月5日katsudo_テンペレート フォーム[1].docx
 

2023年5月28日:チェンライ県チェンダオ村のアカ族伝統民芸品制作現場訪問

チェンダオ村のアカ族の伝統民芸品を作成する女性グループを訪問し、民芸品の販売支援やグループの組織化への支援を協議しました。詳細や写真を添付しました。
PDF katsudo 5月28日 Chiang Dao.pdf

2023年6月10日:メーチャンタイ村でのコーヒー事業実務者レベル会議

 
202年度の活動方針やどうした活動の詳細を話し合う為、実務者レベルの協議がメーチャンタイ村で行われました。詳細や写真、生産や村のコミュニテイー基金等のデーターを添付しました。
 
PDF final response Check list MCT 10 June 23.pdfPDF 2023年6月10日の事業運営委員会会議の調査結果と結論の概要.pdf

2022年10月  アジア自立支援機構(GIAPSA) はSDGsへの貢献に関連した2022年度の年次活動計画の一つとして、2023年1月21-22日(一泊二日)にタイ、チェンライ県のメーチャンタイ村へのコーヒー豆の摘み取りボランティアツワーを実施します。タイのチェンライ空港集合、解散です。現地での宿泊、交通、食費や関連する経費は初日の昼食を除いてすべて当法人で負担します。募集人数は20人までですが、申し込みが多い場合はこちらで選考させていただき,今回無理な場合は次回9月のスタディツアーも有りますのでそちらへのご参加もご考慮ください。 詳細とConcept、Tentative Programme, 応募用紙(Registration Form)を添付しました。
(追記)2023年1月21-22日のボランティアツワーは応募が多く、閉め切らせていただきました。来年9月のツアーの募集は追って正式にご案内しますが、9月のスタディツアーにご希望の方は、今のうちから下記のメールアドレスにその旨、ご連絡ください。
hiroyukikonuma@outlook.com
タイ国内や日本からの皆様のご参加を心よりお待ちします。
  PDF Rev concept MCT volunteer tour 21-22 January 2023.pdfPDF revised Tentative Programme of the Volunteer Tour to Mae Chan Tai Akha Trival Village_20221121014242016.pdfPDF Registration Form Jan 2023_20221121014824950.pdf
 
2022年10月 バンコクの中心、サトーン地区に開店した当法人の支援の下、アカ族の村メーチャンタイ村と共同運営する直営店のメーチャンタイコーヒー店の経営が軌道に乗りつつあります。新型コロナ禍の影響で約1年半ほどかかりました。皆様の心温かいご支援、ありがとうございました。
コーヒー店が軌道に乗るkatsudo テンペレート フォーム.pdf
 
2022年9月 (一社)シェアー・ザ・プラネツトのチームの一員としてバングラデツシュにおけるJICA草の根無償農業事業を視察。
 
 
2022年9月
メーチャンタイ村でコーヒー焙煎技術トレーニングが開催され村人10人参加。
 
coffee training 6-8 Sept katsudo テンペレート フォーム.docxCoffee Roasting Training Report.docxparticipant list.pdfroasting records tempelete ตารางบันทึกการคั่วr1.pdfroaster cleaning check list.pdf
 
2022年9月
タイ北部チェンライ県メーチャンタイ村を訪門し、コーヒーの栽培や加工を学び少数民族のアカ族の生活に触れるスタディーツアーに16人が参加。
スタディーツアーkatsudo テンペレート フォーム.docx
 
2022年7月
在タイ日本国特命全権大使(梨田大使)がメーチャンタイ村を訪問し当法人の事業を視察
大使 katsudo テンペレート フォーム.docx
 
2022年7月
タイ南部トラン県におけるサゴヤシの保護と有効利用事業を視察
 
サゴヤシ7月31日katsudo テンペレート フォーム.docx
 
2022年6月
 
アジア自立支援機構の2021年度活動報告書、2021年度決算書、2022年度活動計画書が完成し、社員総会で承認された。
 
2021 PDF 決算書_0403_ajs[47020].pdf2021年度事業報告PDF一般社団法人GIAPSA 事業報告].pdf2022 年度事業計画書PDF一般社団法人アジア自立支援機構.pdf2022年6月社員総会議事録承認済み283.pdf
 
2022年6月
メーチャンタイ村のコーヒー直営店(バンコク)の人気が徐々に高まる
 
katsudo 2022-06 coffee shop_20220530034615986.pdf
 
2022年4月
メーチャンタイ村へスタディーツアー開催された。
 
katsudo 2022-04 study tour.pdf
 
2022 年 4 月
当法人のカンボジアでのJICA草の根型支援事業案が4月1日に採択された。
katsudo 2022-04 JICA事業.pdf
 
2022 年 3 月
タイ南部トラン県のサゴヤシ林の保全と有効利用を推進する合意書調印。 

katsudo 2022-03 サゴヤシ.docx
 
2021 年 12 月-2022 年3月コーヒーの焙煎と醸造(brewing)技術向上のトレーニングが実施された。
katsudou 2022ー03 焙煎トレーニング.pdf
 
2022 年1月
メーチャンタイ村でコーヒーの生産と加工販売支援事業運営委員会開催される
 
katsudo-2022-01 `総会.docx
 

2021年11月、アジア自立支援機構は第9回持続可能な農業研究国際会議において功労章を受章しました。
受賞2021年11月19日_活動報告.pdf
 
2021年11月 アジア自立支援機構は”持続可能な農業研究国際会議をバンコクにおい  て共同開催しました。24か国から214人の研究者が11部会に分かれてネツトでつながりました。当法人の代表理事は準備委員会の座長を務め、基調講演を行いました。
Welcome speech by Hiroyuki Konuma.docx9th ICIST Abstruct Konuma key note presentation 19 Nov 2021.docx
 
2021年7月 持続可能な農業研究国際会議への共同開催合意書調印
東南アジア農業技術協会(AATSEA)とのMoU調印
 
2021年6月 コーヒーの搾り粕の有機肥料利用
Prof. Kaem Soytong (キングスモンコット・ラカバン大学)との共同事業のオリエンテーション
 
2021年4月 食料ロス削減とフードバンク(タイ)設立への支援
VV SHARE Foundationの食品ロス削減やフードバンク事業への支援  
 
2021年3月 メーチャンタイ村直営コーヒー店(バンコク)の開店
タイ メーチャンタイ村コーヒー生産者組合のコーヒーの直売所兼コーヒーショツプ オープニングセレモニー
 
2021年1月 コーヒー摘み取りボランティアツワーの中止案内
タイ メーチャンタイ村へのコーヒー豆摘みボランティアツアー(1月23-24日)中止について

2019年12月
タイ メーチャンタイ村における農産物加工場の建設資材の支援及び開所式
 
2019年12月
タイ メーチャンタイ村におけるアラビカコーヒーの栽培管理、加工、販売、ブランディング等に関するトレーニングセミナー開催
 
2019年11月
中国安徴省で開かれた第8回持続可能な発展への研究と技術の統合国際会議への参加
 
2019年11月
フィリピン大学 大学の国際化及び職員の人材育成ワークショップへの出席
 
2019年10月
タイ Samut Songkram Bang Kaeo村のマングローブ・リハビリテーション事業を視察
 
2019年10月
タイ メーチャンタイ村 村民の自助努力による持続可能な生活改善事業の第一回目事業運営会議開催
 
2019年8月
タイ メーチャンタイ村のコーヒーを中心とした農産物加工場の建設活動について
 
2019年8月
タイ国立シーナカリンウイロート大学経済学部にける農業政策や世界共通課題に関する講義の開催
 
2019年7月
タイ メーチャンタイ村とのCommunity Based Sustainable Livelihood Development in Mae Chan Tai Village (メーチャンタイ村の村民の自助努力による持続可能な生活改善事業)プロジェクトに関する調印
 
2019年7月
国連食糧農業機関(FAO)"From Fome Zero to Zero Hunger"への出稿
 
2019年7月
国連食糧農業機関(FAO)への訪問及び将来の協力に関する協議
 
2019年5月
GI認定農産物のドィチャンコーヒーとウタラディトパイナップル産地の訪問
 
2019年3月
バングラデッシュ訪問について
 
2019年2月
参議院議 ODAに関する特別委員会への出席
 

2018年11月
第7回持続可能な国際科学技術会議 村落開発分野におけるリーダー賞を受賞
 
2018年11月
タイ国立シーナカリンウィロート大学 国際経済、管理、技術会議への出席
 
2018年8月
タイ王国王冠章の受章について

 

コラム/新聞記事


 
2022年3月 感染禍の経験を子孫に
 
2022年3月新潟日報社説文.docx22年3月紙面PDF20220304160832[47210].pdf
 
2022年2月   自活自援 好循環生む
新潟日報2022年2月.pdf22年2月紙面PDF20220204145938[41795].pdf
 
 2022年1月  若者の探求心支えたい
2022年1月社説・日報抄 視点アジア

2021年
新潟日報2021年12月社説・日報抄.pdf
 
2021年11月 アフガンで育つ日本米
2021年11月 社説・日報2.pdf
 
2021年10月 助け合い共存する好機
2021年10月社説・日報抄.pdf
 
2021年9月 タリバン全否定の前に
2021年9月社説・日報2_20211017103241363.pdf
 
2021年8月 最悪を想定した行動を
社説 "最悪"想定した行動を2021年8月社説・日報抄.pdf
 
2021年7月 変異株 刻々と脅威増す
2021年7月社説.pdf
 
2021年6月 緊急時の法制度 確立を
新潟日報2021年6月 社説・日報抄社説.pdf
 
2021年5月 タイ 感染封じ込め本腰
2021年5月社説・日報2.pdf
 
2021年4月 変異型拡大、我慢の時
2021年 4 月 0404小沼さん[24806].pdf
 
2021年3月 非常事態下、減量に成功
2021年3月社説.pdf
 
2021年2月 山岳民族とカフェ開店
新潟日報2021年2月社説・日報抄.pdf
 
2021年1月 撲滅へ 成すこと考えて
社説・日報抄2021年1月.pdf

2020年12月 自助努力呼ぶ農民支援
 2020年12月社説・日報2_20211017175055787.pdf
 
2020年11月 閉そく感募る観光立国
 2020年11月号.pdf
2020年10月 食糧危機見据えた行動を
社説 食糧危機を見据えた行動を 
 
2020年9月 ウイルス対策正念場に
社説・コロナウイルス対策正念場 
 
2020年7月 価値観を見直す機会に
【社説・新潟日報】分かち合う世界へ33 新型コロナ 価値観を見直す機会に
 
2020年6月 新型コロナウイルスと食料安全保障
【社説・新潟日報】分かち合う世界へ32 食料安保に団結不可
 
2020年5月 途上国支援 もっと目を
 2020年5月新潟日報.pdf
 
2020年4月 新型コロナウイルス 、もっと危機感を
 新潟日報2020年4月[14576] `最終版.pdf
 
2020年3月 守れ、日本のコメ自給率100%
 22020年3月食料安全保障と未活用作物の役割_20211017175620732.pdf
 
2020年2月 スペイン風邪の教訓
2020年2月IMG_6149[16524].jpg
 
2020年1月 タイ産日本米の虚と実
2020年1月分かち合う世界へ27、タイ産日本米の虚と実.pdf